しばらく振りにSandiego Hatから毎年、人気のストローハットが補充完了。
ねっとりした湿気や暑さが予想される夏、、、。
はっきり言って、100%ペーパー製でデザインもよく、4,095円のプライスなら、
ゲットするしかないです!!

去年程ではないですが、今年も酷暑になるそうです、、
早めの備えをしておきましょう!!
お次は、USでも既に定番化しているAdidas Skateから
大注目のBusenitz ProとAdidasらしいシンプルな三本線の
Skateが新色を携え登場。


BATTLE AT THE BERRICS4でも
kostonとハンパないレベルのせめぎ合いだったDennis。
こんなに上手かったら相当楽しいでしょうね、、
この靴を履いたらもっと、、、上手くなるかは自分次第です。

先日アップしたVANS"RED and WHITE"シリーズもかなり好評でしたが、
Authenticのようなクラシック過ぎるスニーカーはちょいと苦手って方には
このSkateがおすすめ。

90年代はゴツゴツしたスケシューばかりでしたが、
現代のニーズを反映させた細身のシェイプ。
フィット感、ボードコントロールを考慮した
やや厚めのタンに抜群のクッションのインソールで
足にも優しい仕上がりとなっております。
正直どっちも捨てがたい、、、、。
MAEDA
90年代、その卓越したグラフィックで
STUSSY、X-LARGE等と並ぶ程人気だった"FUCT"。
一度はブランドの撤退から姿を消していましたが、
近年、新たに再始動し、その卓越したグラフィックは今も
尚健在しています。
本日はそんな"FUCT"からTシャツが登場。

懐かしの定番ロゴTEE。
ブラックはどこかStar Warsっぽい色味。
お次ぎはフォトTEE。

左は当時、ニューヨークとニュージャージーで
起きたマフィア抗争時の写真を使用したフォトTEE。
右はアメリカの有名なカントリー歌手WILLIE NELSONの逮捕当時のフォトTEE。
最後は、

背中で語るモーターTEE。
さすが、元バイク・メッセンジャーだけある
デザイナーのエリック氏。
チョッパーカルチャーにも造形深いんですね。
そんな魅力溢れるTEEからチョイスしたのは
ウィリー・ネルソンTEE。

映画「真夜中のカウボーイ」でウィリー・ネルソンを知り、
直ぐに好きになったんですが、まさか逮捕されていた事実があったとは、、
ともかく、、フォトのチョイスもFUCTならでは、
バックグラウンドを知って着るのもまた着る気分が違いますね。

サイズ表記も手を抜いてません。
見えない部分もちゃんと拘ってます。
MAEDA
1873年創業のCoors社と1896年創業のOlympia Beer
&Coca Cola、Pepsiの栓抜きが登場。

当時は↓プルトップが付いていないため
缶切り所持率はほぼ100%だったとか、、、。

にしても、昔のデザインってなんでこんないにいちいちかっこいいんですかね、、
OLYMPIAのロゴもANTIHEROがデザインをサンプリングしてるし。

こちらは40、50年代に生産された栓抜き。
アンティーク物で未だ実用性があって、
デザインもいいってかなり価値のあることだと思います。

僕がチョイスしたのはキーストラップとの長さがピッタしだったCoca Colaのナイフタイプ。
ほかのアイテムに比べ、ナイフデザインって珍しい気がします。

同時入荷のRalph Laurenのニットベストは今の時期に
ピッタリで、ベストマッチはやはりソリッドな白シャツ。

今までベストはブラックかグレーでしたが、
グリーンも合わせ易くモノトーンばかりだった自分には
春らしい新しい風を起こしてくれそうな新鮮なアイテムです。
MAEDA
最近、公式サイトで発表され9.18を待ち焦がれている方も
多いのではないしょうか!?

今のところLINE UPは15バンド発表されていますが、
BRAHAMAN、MASTER LOW、果ては
MARPHYSLAWやSUBLIMEまで、
行きたい度MAXにさせられるメンツばかり。
そんなAIR JAMに向け、KEN YOKOYAMAも愛用している
USA企画のVANS Old Skoolが登場です。

US STYLE MAGAZINEでも特集され、
今か今かと待ち望んだ方も多いはず。

定番のデザイン+アッパーにはスケートにピッタリな
スエードと、通気性の良いキャンバス素材を使用した最強の組み合わせ。
9月といえば夏真っ盛り、Old Skoolにショーツを合わせて、、、
行かない訳にはいかないですね、、
そして、本日登場のVans RED and WHITEシリーズをお買い上げの方に
ソックスがプレゼントされますが、、
この他にも会員限定ページのOUTLETや今回のような
限定イベントを開催しますので、、

この機会に是非、無料会員登録お待ちしております。
MAEDA
週末はこんな一本を観ました。
”ギャングオブニューヨーク”
1863年のニューヨーク・マンハッタンの
一角であるファイブ・ポインツを舞台に
繰り広げられるギャングの抗争と人間ドラマを描いたもの。
かのマーティン・スコセッシが構想30年、
撮影期間270日、制作費約150億円を投じて制作した超大作。
劇中のディカプリオのレイヤードがかなり
雰囲気が出ていてカッコ良かったです。
そしてギャングと言えば、
海賊が良く着ている描写が多い事から
多くのアウトサイダーに愛されている
ボーダーカットソーがロシア軍から登場。

元々はフランスの船乗りが海上で目立つようにと
考案されたジャージ素材の衣服がルーツ。

ボーダーのピッチも細かいので、
太いピッチにくらべ洗練された印象に。
今の季節ならTee、半袖シャツとのレイヤードに
バッチリ活躍してくれます。
MAEDA